Bundler に続いて RubyGems, gem コマンドについても cooldown 対応をやるか、と思って調べ始めたらなんと gem の方は created_at を持つ compact index を見ていないところが多数あり、まずはそこから、となったので色々設計して compact index を使うようにした
https://github.com/ruby/rubygems/pull/9606
compact index をとるための client が bundler と重複しているのが最悪なんだけど、今の時点ではしょうがない。一旦これで1ヶ月くらい様子を見てから、cooldown 実装に入る感じ。
もう先週くらいのことになるのだが、copilot 経由で codex を呼び出してコードレビューをさせようと思ったら quota になってできないよ、というエラーが出てどうしようもなくなったので自動コードレビューは以下のように変更した
ほとんどのケースで agy と claude subagent しか使えなくなっているのだけど、copilot の従量課金が1週間とちょっとで使えなくなる、ってのはこんなに渋いのかーとはなった。Pro プラン相当を OSS 開発者、ということで無償提供させてもらっているので、何言ってんだ、って感じではあるものの、想像以上に何もする間も無く制限がかかるというのでちょっとがっかり。
agy と subagent でもまあまあ機能はしているのでこれでしばらく過ごしてみる。copilot ももっとチープなモデルにすれば、1ヶ月持つかもしれないので、来月試してみる。