仕事始め、ということで snapcraft に Ruby 4.0 をリリースしておいた
snapcraft のバージョンごとのチャンネルはフォーラムで個別に新規開設を依頼する必要があって、Ruby 4.0 のリリース直後に申請したのがちょうどこの日に対応の返事が来たのだった。
https://github.com/ruby/snap.ruby/commit/47801c038f7c7bc6ca09ac809951fa14a28e2320
ビルダー側の作業としては上にあるようなバージョンをちょっといじる程度で終わり。これもハードコードじゃなくて、www あたりのメタデータを持ってくるようにすればそれでいいかもなあ。
ちょっと遅くなったけど、2026年の美術展特集の芸術新潮を読んだ。めぼしいところとしては国立新美術館のルーヴルとか、上野周辺、アーティゾンなどで印象派なのだろうけど、個人的に行っておきたいと思ったのは府中美術館の長沢蘆雪、国立西洋のターナーの2つかなあ。
2025年のように関西に遠征、とかそういう感じのはざーっと見た感じはなかったので今年は主に関東を中心にあちこちに行くことになりそう。
朝起きてから、石も余ってるしザオのモチーフも引いておくかな、と20回目でいきなり S 級表示の演出が出てよっしゃと思って結果を見たらなんと2連続でゲットという結果だった。
しかももう一つは複合コンパイラで異常系キャラにもそれなりに活用できるやつで景気がいい。これまでゼンレスゾーンゼロはイマイチ勝ちきれないというのも、装備のガチ厳選をやってないからというのがあるんだけど、心を入れ替えて装備をしっかり作ることにした。
で、それなりに装備を作ってリニューアルされたエンドコンテンツへ。なんか従来通りに早く倒すだけだと全然S評価が取れなくて、なにこれーとなってしまったのでもう少し研究が必要っぽい。
もう一つのエンドコンテンツもガチ育成した方は星3が余裕なんだけど、他がまだまだなのでもう少し頑張らないとダメそう。そもそもの操作が下手というのもあるのだが...。
そのあとは今まで放置していた連戦コンテンツの方を進めて報酬が最低限もらえるところまで進めておいた。それにしても、葉瞬光、ダイアリン、ザオのPTは異様に強くて良い。満足。
ゼンレスゾーンゼロは一旦お休みにして、次は Ver 4.0 待ちというスターレイルの方の収集コンテンツを進めていた。
今までずーっと放置していたマップの虫集め、攻略サイトをチェックしつつ昨日と合わせて6-7時間くらいかけて全エリアの虫を回収し尽くした。報酬しかもらえないというものだけど、達成感がある。
続いて書物や宝箱集めをやっていて、「こんなクエストあったんだ...」というのを見つけたり、マップを放置し続けていたツケが今頃やってきたのを感じながらせっせとプレイしていた。この辺もう少しプレイしながらでもいいんだろうけど、スターレイルは基本的にオート放置なんでなあ。
ミニゲームもせっせと消化して、ちょっとした頭の体操のつもりでプレイしつつ、宝箱回収。これでももう少し残ってるぽく、もう1週くらい使って集めるかなあという感じ。年末年始に無限にゲームやってだいぶ満足した。お疲れ様でした。
これも妻が横で見始めたのでゲームしながら眺めていた。
10 ダンスという競技があって、ルールその他についてはわかったけどストーリーであるとか面白いかというのは全くわからなかった...。妻もエンディング見てから「なんじゃこりゃ」と言ってたので、好みに合わない映画だったのだろうとは思う。
3-4 はずっと家!と決めていたので朝からせっせとゲーム。まずはゼンレスゾーンゼロのメインストーリーから。
新キャラの葉瞬光、いきなり出てきて主人公級の扱いになっていてなんでだっけ...となっていたけど、メインストーリーでしっかりと回収されていたのと、突然変異した兄貴が普通に戻っていたのが良かった。これだけ推しキャラにするなら 2.0 の最初からちらっとでも出てきたら良かったのに。
最近のゼンゼロは 3D マップの作り込みと探索に力を入れてるっぽく、ただの報酬だけではなく収集要素となるような専用の画面やギミックを用意しているのは良かった。あちこちに店などのスポットはあるのに入れないというのが多いからなあ。
ボスは、というとそもそもの意思を思っている謎の生命体は本当に謎のまま終わってしまったけど、いかにも崩壊3rdに出てきそうな形態のボスを倒してストーリーの方は終わり。この後の Ver 2.x は消化モードになりそうだなあ。
引き続き他のゲームの期間限定イベントや新たに開放されたミッションなどを進めていた。
原神の方でマルチでミニゲームをするというのがあったので、せっせと消化。ゲーム仲間などと遊べばボンバーマン的に面白いのかも知れないけど、自分は特にそんなこともないのではいはい、という感じで終わり。よくできているとは思う。
続いてメインとは別の葉瞬光のキャラクターストーリーの続き。すでに登場しているキャラがいかにも言わなそうなセリフを言うのが面白かったのと、通常にはないようなバフで強化されるのは良い。
最後にアチーブ埋めを攻略サイト片手にやっていたけど、やたらとリアルな会社宣伝ポスターを見つけたりと、いつの間に、と言うのが多くてなかなか良かった。
妻が NHK で見つけたらしく横で見始めたので一緒に見ていた。ルールとしてはダンボールを門のように組み上げて高さを競うと言うものになっていたけど、優勝した旭川高専は高さではなくロボの機動力を生かして門を潜った回数で点数を稼ぐ戦法に出て、めちゃくちゃ地味だけど勝ってしまったと言う話だった。
ぱっと見はとても地味なんだけど軌道の制御などにめちゃくちゃ技術を使ってる気配はあったので、もう少しそっちをフォーカスしても良さそうだった。