6月の中旬に買ったエアコンの取り付け工事だった。6月下旬はなかなかに湿度も高く、他の部屋のエアコンをつけて何とか凌いでいたけどちょっとキツかった...。
で、工事の方は前回の別の業者の人だったけど、異様に手際が良くて今後も家電をかならオノデンだな、となった。今回買ったエアコン、昨年のモデルで AI 何とか、はともかくエアコンにカメラというかセンサーがついていて、人間と部屋の壁などの温度を計測して風を制御するということもあって、カメラがぐるぐる動くのがなんかすごい。10年近くなると進化もするねえ。
取り外して処分したエアコン、買い替えを決めたから数回電源をつけてみたものの、室外機はうんともすんとも言わなくて、えいっと買い替えて良かったな、とはなった。寝室のエアコン、洗濯機と続いた家電フィーバーもこれでひと段落かな。
wslc と container が適度に動くようになったので、Windows と macOS それぞれで claude code 経由で ruby/ruby のビルドとテスト実行をできるように skill を書いたり、直させたりして大体が動くようになった。これで
の4パターンのアーキテクチャで claude でなんだかんだできるようになったのでとても捗るようになった。コンテナベースだとパフォーマンス、みたいのは全然ダメだけど、とりあえずビルドして動くか、みたいなケースならこれで十分。
ただ claude にやらせると、「〜がありませんでした。調べます。」みたいな感じで迷子になるので skill の書き方がまだ微妙なんだろうなあ。引き続き頑張ろう。