NTE の次は鳴潮をプレイ。こっちも新規エリアがあるのかなと思いきや専用のエリアで後から再探索とかもないやつだった。ショボーン。
ストーリーは NTE 以上によくわからなかったのだけど、なんか昔からの出来事を振り返りつつ悪いやつを倒した...?って感じだったのかなあ。
最初と最後に出てきたいかにも女狐って感じのキャラ。味方っぽいのだけどどういう感じなのかはよくわからない。ストーリーの後は新キャラの清宵を育成していたけど、他のゲームの期限も色々迫っているので後回し。
ゼンレスゾーンゼロのエンドコンテンツの1つで、ボスの構成が虚狩り3人をそれぞれ投入すればいけるやろという構成だったのでその通りにしたら無事⭐︎3を全部で取ることができた。
この後のさらに上位のコンテンツが出てきたのでやってみたけど、そっちは全然ダメでボロボロ。ひとまず手前の方でも久しぶりに達成感がある結果だった。
で、スターレイルの方も鳴潮やNTEのストーリーが動画パートになった時にちまちま構成を変えて試し続けて、最上位モードでも報酬がもらえる10200スコアクリアができたので満足。毎回これくらい取れるとやる気も出るのだが...。来週はアップデートなのでまた頑張ろう。
前回の進撃の巨人に続いてヴィンランドサガを全巻読み直した。トルフィンの奴隷編から話がよくわからんなーとなり、ヴィンランド渡航編ではモーニングの購読もやめて後から全部買って保管した、って感じだったのでますますストーリーがぶつ切りなのであった。
改めて読み直すと、アルネイズ村ってそういうことだったんだ、とか、最後の最後で暴力に手を出してしまって「仕方なかったんだ」というのはそういう繋がりがあるのか、とか色々繋がる部分まで理解できたのは良かった。しかし、一角獣のツノを売りに行く部分を一気にすっ飛ばしたのはやっぱり書くだけの時間もモチベーションもなかったからなのかなあ。
全部を俯瞰すると、争いをやめたくても、結局争いが起き、トルフィンや仲間が酷い目にあい、それでも我慢して頑張る、争いが起き、というループだったのであの辺で終わらせておくのもしょうがなかったのかもしれない。