本当に時間が足りないのだけど、ゼンレスゾーンゼロのアップデートが休日に来たので、ささっとストーリーを進めておいた。
ビリーの新フォーム、カッコよかったのはいいけど HP を削って戦う割にはストーリーだと回復がいなくてすぐ死んでしまった...。もうちょいお試しにしてもちゃんと強さがわかるような感じならよかったのに。
ストーリーは Ver 3.0 に向けて話を広げる展開で続きはお楽しみに、って感じで消化不良ではあったけど、こういうものなのだろう。新キャラはとりあえずピックしておいたのでそれはまた後で。
エンドコンテンツの一つが更新されていたのでこっちもやったけど、SBAというボロボロな感じで終わり。
引き続き NTE をプレイ、ハンターレベルという全体の進行レベルを示すやつが 24 にならないとメインストーリーが進まない、という状態で 22 までなったけど、これ以上はいいか、ってなったので素朴にクエストやらミニゲームやらをプレイ。
途中のあるイベントで雪景色になって、その中をスクーターで走る、というのがよかった。とはいえ、スリップギミックなどはないので普通に運転できる。
サブクエストの途中で強制的にリズムゲームが出てきて「またこれか!」とぶん投げそうになった。この手のリズムゲーム、好きな人がそれなりにいるから入れるんだろうけど、個人的には本当に嫌いなので入れないで欲しいのだよなあ。
そんなわけで連休中に集中的にプレイしていた NTE はひと段落。キャラとの絆イベントもよくできてるし、何よりも他のゲームにはない街中のぶらぶらイベントが本当によくできていて、ヒーローショーなども声付き、モーション付きで見てられるくらいのクオリティなのがいい。
プレイを繰り返していると、サイバーパンクののように「街のあの場所」みたいにすりこみが行われるのだろうなあ。個人的には 2026 年にオープンワールドで作り直したペルソナシリーズ、って感じでめちゃくちゃ高評価。
妻が Netflix で鈴木亮平が出てくるドラマを見ていて、横で眺めていたらなかなか面白かったので最後まで見た。
内容としては、reboot と呼ばれる整形と訓練で他の人物になり変わって人生を暮らし直す、という内容で、鈴木亮平演じる主人公の妻を殺した真犯人を探して...という内容。最後の方で「もしかして?」って感じの内容もあって飽きずに最後まで一気に見てしまう流れなのはよかった。