この前返品した 20型の液晶ディスプレイが、無事 Amazon の担当部署に到着して手続きが進んだらしい。とりあえず、よかった。
早速、tDiary 用のプラグインや実験報告がちらほら。
一番、融通が利いて楽なのはえろぺおさんの物だろうか。pre で囲むだけでそのまま対象になる。そういえば、tDiaryのプラグインでヒアドキュメントを使えるようにする話ってどうなっているんだっけ? あと、JavaScriptを配置する場所についても話を進めないとなー。
Rubyist Magazine 出張版 正しいRubyコードの書き方講座―RubyistのRubyistによる、Rubyistとそうでない人のための(青木 峰郎)Hikidoc の添削があるようなので Amazon でぽちっとな。なんか、コラムの執筆陣がやたらと豪華。
Rubyist Magazine 出張版 正しいRubyコードの書き方講座―RubyistのRubyistによる、Rubyistとそうでない人のための
毎日コミュニケーションズ
(no price)
ローカルでいじって遊んでいる バカが征く on Rails だけど、これを capistrano で管理できるように色々設定。
まずはインストール
gem install capistrano
ローカルのプロジェクトに deploy のレシピファイルを作成
cap -A bakagaiku
作成されたレシピファイル(bakagaiku/config/deploy.rb)を編集。変更したのはこんな感じ。
set :application, "bakagaiku"
set :repository, "http://www.hsbt.org/svn/repos/#{application}"
role :web, "hsbt.org"
role :app, "hsbt.org"
role :db, "hsbt.org", :primary => true
set :deploy_to, "/users/home/hsbt00/rails/bakagaiku"
set :user, "hsbt00"
set :svn, "/users/home/hsbt00/svn/repos"
続いて、リモートの方へセットアップ実行。
cd bakagaiku rake remote:setup
何か気が乗らないので今日はここまで。あー、こういうリリース管理つーか、試験環境/開発環境への配置を全自動で行えるようなツールのVS.Net版って無いの? 最近こんなのばっか。
ふと、atzm さんの家に潜入したときに聞いた「聖闘士星矢の主題歌を英語で歌っている人たちとそのアルバム名」が気になって気になってしょうがなくなったので小一時間調べた。
とりあえず、Google で「聖闘士星矢」を打ち込んで検索。関係ないけど、ATOKって「セイントセイヤ」と打ち込んで「聖闘士星矢」って変換できないのか。意外としょぼい。んで、引っかかったWikipediaの聖闘士星矢を延々と読んでいくとそのものずばりが書いてあった。
初代OP『ペガサス幻想(ファンタジー)』はイタリアのロックバンドHIGHLORDが2002年8月21日に発売したアルバム「Breath of Eternity」の日本版ボーナストラックで「Pegasus Fantasy」の曲名で全編英語詩でカヴァーされ、好評を博した。
ちなみに「Breath of Eternity」で検索してみるとatzmさんの日記が5番目に表示。→Today's HOGE(2003-08-26)
最初から site:diary.atzm.org で検索した方が早かったか?
別に CSharp でも Java でも何でもいいんですが、上周り、いわゆる画面系のテストってどうやって自動化するんだろ。どこも所謂 Excel に羅列されている何千ってテスト項目を人力で片付けていたりするんだろうか。
下回りについては、ほとんど自動化できてるんだけど、画面系だけが最後の砦になってて、定期的に同じような人力試験を繰り返し実行しないといけないのが嫌すぎる。なんか、良い方法ないかなぁ。
この前始まったFolding@Homeだけど、うちの PS3 はガンダム無双も無かったことになるくらいフル稼働でタンパク質をぷるぷる解析中。
これ、特にやるゲームもないし、とりあえず起動しておけって人が多そうだなぁ。
圧倒的なスルー力の高さに感動した。もう少し自由になるお金があれば参加しに行くんですがねぇ…。
# atzm [「Medusa's Coil」に入っている Tough Boy もよろしく :)]
# しばた [すでにチェック済みですよ!]