前日に夜から雪になるらしいというのは聞いていたものの、起きて外を見てみると「札幌じゃん」って感じの積雪かつ吹雪っぷりだった。
東京でこんな感じになるの初めてな気がする。選挙は、というと妻ともども金曜土曜に追えていたのでこの日は家に引きこもってゲーム。というかスタットレスタイヤは家にはないので、こんな天気でドライブに出るとガチで事故る。
そんなわけで鳴潮のストーリーを終えてから同じ週にアップデートが来たゼンレスゾーンゼロへ。
まずは新ボンプの確保から。ボンプで S 級2連続とかいいから、って感じではあるがよしとする。次の千夏はあっさり出たので良かった。
こんな感じの少女キャラには全く興味がないのだけど、性能が良くて既存PTの強化かつエンドコンテンツ挑戦のバリエーションを増やすのによかろうということで確保した。
で、ストーリーを進めているとパートナーのアリアとのコンビプレイが異様に気持ちよくて、威力はともかくアリアの方も確保しておこうかな、とはなった。ストーリーは全体的に良かったけど、最後の方で YOKAI どこ行ったの?というのはわからなかった。よそ見していて聞き逃したかなあ。
続いてテーマイベントの方も進めていたけど、リズムゲームが出てきて「はー」って感じだった。まあいろんなゲームがあり、色々触る経験という意味ではいいのかもしれないけど、これだけはなにをやっても面白くないんだよなあ。
新しくエリアとして登場したライブハウス、ちょくちょく通うといろんなキャラがコンサートをしていて面白い。ゼンレスゾーンゼロは原神やスターレイルに比べると、キャラがウロウロしているのが良い。原神も最近はそういう感じに寄せてきているのでいい傾向ではある。
アークナイツ エンドフィールドというゲームが面白いらしい、というか原神や鳴潮などの配信をしている人が軒並み新しい動画としてプレイ動画を投稿し始めていて気にはなっていた。
とりあえず序盤だけざっくり進めると、PS5 だからというのもあるかもしれないけど、グラフィックがめちゃくちゃ良い。iOS だとここまでは行かなくて、60fps にしてグラフィック制度を少し落とすくらいではあった。
で、面白いというかやばいなこれ、というのがRPG 要素よりも Factorio 的な無限機関構築やデスストみたいにジップライン王国建設が沼すぎるところだった。まだ全然仕組みを理解してなくて、チュートリアル程度しかやってないけど、プレイ動画などをみると工場を作ってる人が大量に出てきて、ヤバさを感じる。
それ以外の基本的な要素は原神などと同じなのでテンプレ理解で終わり。この辺、ドラクエ的な敵を倒せば強くなる、ではなくてストーリーを進めれたければ、デイリーで素材を確保、育成もデイリーで貯まるスタミナ消費で素材確保、というあたりは発想の転換だな、と思う。
課金するつもりは一切ないので、離脱しない程度にぼちぼちやる予定。
今年も旧正月に合わせてやってきた海灯祭イベントを全部終えた。原神のバージョンイベント、月火あたりに最後まで解放されるという感じなので、どうにも2週かかってしまう。
新キャラの兹白の深掘りって感じで、メインストーリーですでに終えている月の三神に合わせた何か、という感じだった。同じような神の概念を別のエリアから見たという感じなんだろうか。
イベント限定 or 兹白 を持っている人ですでにあるエリアを空から眺めるということができて、ただのムービーではなくて遠くにモブがフラフラしてたりとかなり良かった。
続いてバージョンアップがあったばかりの鳴潮を開始。キャラのエイメスはモチーフ武器含めて引いておいた。1回すり抜けて「は〜」となったけど、エイメスが出た直後に恒常も出て縁起がいいと言えば縁起がいい。
なんかすり抜けがあったんだけど、課金せずにやっていてリソースを貯めるだけだと何のために時間を使ってるのやら、となったのでありったけ使うことにした。ひとまずこれで Ver 3.x での DPS パーティーは作れるようになったので頑張ろう。
ストーリーは、というと「うむ、全くわからん」という感じだった。過去の主人公が小さい時のエイメスを保護していて、その後電子化して、再び主人公と出会って、最後にどこかに突撃して消えたけど、実体が形成されて中身は抜け殻。というのはいいとしてタイムリープの原理はどうなってんの???とか全く意味不明だった。みんなこれはちゃんと追えているのかなあ。難しすぎる。
イベント期間限定のレース、ではなくてシューティングゲーム。広告でよく見る左右のどちらを取って強化するか、というモチーフになっていて笑ってしまった。最初なんじゃこりゃ、となったけど少し繰り返すと結構面白い。
この後は新エリアのワープ機構を解放したり、ぶらぶら散歩してペンギンを見つけたり。ゼンレスゾーンゼロやスターレイルのバージョンアップもあるので、マップ走破は少し後になると思う。
誕生日プレゼントにいただいた nanoblock のグランドピアノを作った。
鳴潮やゼンレスゾーンゼロなどのメインストーリーは動画を見るというのが半日くらいにわたって続くので、その合間にちまちまと組み立てていた。思っていたよりもパーツが多くて、本体を作るのに時間がかかったけど完成してみると立派な造形で満足。
Ruby 4.0 に同梱されている cgi.rb は CGI.escape への fallback のために残していて、load すると gem i cgi しろ、とメッセージは出るけど、その通り gem i cgi をしても、require "cgi" のままだとひたすら fallback 用のファイルをロードしてしまうことにちょっと前に気がついた。
というわけで、正解は gem i cgi した上で gem "cgi" して gem として入れた cgi をアクティベートするか、bundler で Gemfile に cgi を追加して動かしてくださいとなる。
https://github.com/ruby/ruby/commit/08652f825410d0690831151decd2d84ea207f976
とりあえずドキュメント追加でいいか、となったのでそんな感じで。
Kindle Unlimited の対象になっている時にダウンロードしておいたのを読んだ。静岡、地球の歩き方でエリアごとに見ると、静岡市、だけじゃなくて伊豆から浜松、富士山の麓も全部静岡でこの件はいろいろ持ってるな、って感想になった。
掛川とかちらっと寄ったけど、浜松なども面白い場所がありそうなのでもう少し寄り道したい。
今の gem login はログイン済み、つまり credential の記録ファイルが存在する時にはなにも表示されないで終わってしまう。
$ gem login
(なにも表示されない)
$
流石にこれはなにが起きているのか全くわからず、エラーでもあったんか?となるので、ログイン済みだよ、というのを表示するようにした。
$ gem login
You are already signed in on RubyGems.org.
$
https://github.com/ruby/rubygems/pull/9312
まあまあ便利とは思う。ログイン済みのユーザー名とか表示しても良かったけど、それをやるには API を叩かないとダメなのでとりあえずはホストだけでいいかな、ってところ。