土曜出かけたら、日曜は家でゲーム、という暮らし。今週はアサシンクリードシャドウズのラストアップデートが配信されたので、クエストをプレイ。
ラスト、こっちは1人で相手が2組という最悪なバトルが2回あって、本当に最悪だった。全く楽しくない。
ストーリー自体はブラックフラッグの観測所につなげる内容で、話を知っていればそっすね、ってなるのでそんなところかなあ。DLC などのマップの拡張で伊勢とか岐阜とかもうちょいあっても良かったとは思うけどしょうがない。お疲れ様でした。
再来週には原神のナドクライ編のラストアップデートがあるので、今のうちにエンドコンテンツを全部消化。
幻想シアターは星12いけるかなあと思ったけど 9/12 だった...。個人的なクリアラインの9にはなってるけど、なかなか取れないもんだなあ。クリア動画を見ていくと、星4キャラでも火力出せるやつは育成して、使うようにするなどしないとなかなかしんどそう。
その一方で螺旋の方は余裕余裕、って感じでお馬パカパカアタックで楽勝で満点クリアだった。後半、炎接待だったから、ニコを入れるパーティーがいいのかな、と思いきやマーヴィカでドカン、とやるのが正解だった...。
後はサンドローネの育成素材が思いの外面倒なやつだったので、今のうちに、とフォンテーヌエリアを探索して必要な文を一通り回収しておくなどしてこの日は終わり。他にもプレイしないといけないゲームがあるんでね...。
NTEや鳴潮はサクッと流しつつ、エンドフィールドで放置状態だったコンテンツをざっくりと消化。銀行の強盗周回も同じルートを使えば8回くらいでマックスまでいけるけど、単純に飽きる、って感じなのでちょっと違うルートを試すなどした方がいいんだろうなあ。
エリア探索かつギミック消費クエをプレイしてみたら意外と面白かった。エンドフィールド、工業がネタ切れなのか、新しいエリアがなかなか出てこなくて、しばらく放置状態なのが気になるけど、安易に拡張できるようにしたり、素材を供給したりするとバランスが崩れるとかあって難しいのだろう。
後はゼンレスゾーンゼロのエンドコンテンツも期限間近だったのでめちゃくちゃ雑にプレイ。ヴェリナをもうちょい育成すれば S 2つを狙えそうな気はしなくもないけど、どっちにしろ3つ取らないと意味がないのでスルー。
前回が 2026-04-18 なので2ヶ月ぶり。
今回は完全に失敗だった。いつも散髪の時間は瞑想タイムというかぼーっと空白の時間に思い浮かぶことだけを刹那的に考えるという過ごし方だったのに、スタイリストのよかれと思ってで振られた「IT関連だとやっぱ AI の影響ありますか」に返事をしてしまったことで、そのあとずーっとこの辺の話題になってしまった。
土日にソフトウェア開発とか AI とか本当に No thank you. って感じなので、終わってからため息ついてしまった。
高島屋での散髪の後は特に寄り道をせずに車で迎えに来てくれた妻と合流して、そのまま六本木のミッドタウンへ。サントリー美術館の河辺暁斎が会期末なのでね。
ミッドタウンでなんか食べるかねえ、とウロウロして行列を待たずに入れた USA ダイニングみたいな店へ。またハンバーガー、って感じだけどここのは美味しかった。しかし、もう100gくらいの肉を食べたらお腹いっぱい、って感じで食べれなくはないけど、ガンガン食べる、動くみたいなことができなくなってるねえ。
サントリー美術館は、混んでるという話は聞いていたけど、なんとか許容範囲、くらいの人の量ではあった。猫又のキシャーって感じがよかった。
サントリー美術館、年間パスこと会員制度が来年で終わるぽく定期巡回ってノリでこれるのは後わずかだろうなあ。どういう背景があってやめるのかが全く謎なんだけど、こういう文化事業を縮小しないとダメなくらい、いろいろ大変なのだろうな。
帰宅してからはアップデートがあったばかりのゼンレスゾーンゼロをプレイ。Ver 3.0 ってことで新エリアのロスカリファへ。
ロスカリファ、これまで謎の機械生物だったボンプが市民権を得ていて、6割だからちゃんと権利も〜見たいなストーリーは良かった。新しいエリアのウォークスルーは平日に最初の拠点だけ、というレベルだったので、改めて隅々まで歩き回る。
メインストーリーは新キャラのヴェリナとノルムーが中心の話だったけど、ノルムーが最高に良い。監視ボンプに見つかってやり過ごした時も「昨日の友は今日も友のままなのだ」みたいな名言がどんどん出てくるのもだし、「〜のだ」の使い方が絶妙すぎる。
最後の方で、今までただの機械だったボンプに関するいろいろが押し出されていたのも良かったなあ。今後の展開が楽しみ。ただこの手の運営ゲームにはありがちなんだけど、新しいエリアにフォーカスするあまり、過去のエリアやキャラがなかったことになるかのように放置にだけはならないようにしてもらえるといいなあ。
Bundler に続いて RubyGems, gem コマンドについても cooldown 対応をやるか、と思って調べ始めたらなんと gem の方は created_at を持つ compact index を見ていないところが多数あり、まずはそこから、となったので色々設計して compact index を使うようにした
https://github.com/ruby/rubygems/pull/9606
compact index をとるための client が bundler と重複しているのが最悪なんだけど、今の時点ではしょうがない。一旦これで1ヶ月くらい様子を見てから、cooldown 実装に入る感じ。
もう先週くらいのことになるのだが、copilot 経由で codex を呼び出してコードレビューをさせようと思ったら quota になってできないよ、というエラーが出てどうしようもなくなったので自動コードレビューは以下のように変更した
ほとんどのケースで agy と claude subagent しか使えなくなっているのだけど、copilot の従量課金が1週間とちょっとで使えなくなる、ってのはこんなに渋いのかーとはなった。Pro プラン相当を OSS 開発者、ということで無償提供させてもらっているので、何言ってんだ、って感じではあるものの、想像以上に何もする間も無く制限がかかるというのでちょっとがっかり。
agy と subagent でもまあまあ機能はしているのでこれでしばらく過ごしてみる。copilot ももっとチープなモデルにすれば、1ヶ月持つかもしれないので、来月試してみる。